【10月15日】風速計実走行準備/WHEELエンコーダ付けました

フォトリフレクタ外光により不調のため、急遽フォトインタラプタでWheelエンコーダを3Dプリントしました。設計2時間3Dプリント2時間と超特急でした。
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特徴:50%DUTYで18スリットありますので1周18パルス発生します。
=>これだと、ペダリングのムラ成分も分析できる可能性があります。ELITEがフライホイールの回転でケイデンスを測定できているというので早速ホイールエンコーダを作った次第です
ZWIFT用にmbed のプログラム作ってみます。ケイデンスと車輪回転数がわかればギア比がわかります。負荷不足を補うシフト計算もm bedにやらせて、ギアチェンジに指示をさせれば面白いかもしれません。

●3Dプリント
HIC TOP Prusa i3ノーメンテで2ヶ月程 使ってますが、本日は異音がしてきてます。ベルトテンションがゆるんでいるみたいなので、オーバーホールします。ノズル関係は、調子がよいです。FABRIALにしてからノントラブルでプリントできてます。さすがに世界的樹脂メーカーのJSR社の開発した樹脂はすごいです。

img_3755s

●今週土日は快晴なので気温があがり次第試験走行して
追い風、向かい風比率など、データを測定します。

 


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