G.ガーシュインのピアノ作品における演奏スタイルの研究

3年間 ジョージ・ガーシュインの研究と演奏をやってきました。

修士論文は、大学に評価されて優秀な成績を収めることができました。

何が良いのかというと、従来のガーシュインの研究は、作曲家ガーシュインとしての研究でした。

私(松橋朋潤)は、ピアニストとしてのガーシュインを研究した点が、新しいアプローチであると評価されました。

論文をご覧ください。

G.ガーシュインのピアノ作品における演奏スタイルの研究
東京藝術大学 大学院音楽研究科
器楽専攻 修士課程
平成25年度入学

美しいピアノの響き